Q&A
どんな内容を指導していただけますか。
難聴の指導内容例
補聴器の管理、聴覚を活用する指導、言語指導、発音・発語指導、障害認識、読み書きの指導(国語、英語)、問題の理解を促す指導(算数、数学)、用語や記号の理解(算数、数学) |
言語障害の指導内容例
発音・発語指導、吃音指導、言語発達を促す指導、話す意欲を高める指導、カウンセリング、障害認識、読み書きの指導(国語、英語)、話し方の指導(国語、英語、社会、生活) |
申し込みたいのですが・・・。
①先ず、希望のある保護者が在籍校と相談を行います。
↓
②在籍校の校長が市町村教育委員会を通じて、県教育委員会へ申し込みます。
↓
③県教育委員会が「通級による指導」を決定し、市町村教育委員会を通じて、在籍校の校長及び保護者に通知します。
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